青山・表参道のネイルサロン VINGT NAIL(ヴァンネイル)

COLUMN

「冬の足元をいたわる、サロンのやさしい角質ケア」


冬の足元をいたわる、サロンの角質ケア

乾燥が深まる季節、かかとの硬さやガサつきが気になり始める方は少なくありません。
そんなときこそ、ネイルサロンで受ける専門的なフットケアが心強い味方になります。
プロの手で丁寧に整えられた足元は、見た目の美しさだけでなく、歩くたびに気分まで軽やかにしてくれます。

プロの技術で、硬くなった角質をやさしくオフ

サロンではまずフットバスで肌をふやかし、専用のヤスリやマシーンを使って、かかと・タコ・魚の目などの硬い部分を無理なく除去します。
自宅ケアでは取りきれない深部の角質まで整えられるため、仕上がりのなめらかさが長く続くのが大きな魅力です。

仕上げの保湿で、しっとりすべすべに

角質を取り除いた後は、スクラブや高保湿クリーム、パックでしっかりと水分と油分を補給。
乾燥によるひび割れや白っぽい粉吹きも落ち着き、思わず触れたくなるような柔らかい素足へ導きます。
「自分ではここまでできない」という満足感も、サロンケアならではです。

冬こそ楽しみたいフットネイルと同時施術

寒い季節でも、フットネイルを楽しむ方は増えています。
ワンカラーやマグネットなどの冬らしいデザインと角質ケアを同時に行えば、足元のおしゃれと乾燥対策が一度に完了。
ブーツの中でも気分が上がる、密かなご褒美時間になります。

ケアの理想的な周期

秋〜冬は爪の伸びがゆっくりになるため、6〜8週間ごとのメンテナンスが目安。
定期的にケアを続けることで、角質の蓄積を防ぎ、トラブルの起こりにくい健やかな足元を保てます。

このコラムのコラムニスト

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